u-capcom ユーザーとカプコンをつなぐ、カプコンユーザーのためのファンサイト「u-capcom」
BACK
カプコンに一言!
 
→ 逆転裁判 → デビルメイクライ → ロックマンエグゼ → 格闘ゲーム
→ ロックマンDASH → 鬼武者 → ビューティフルジョー → ガチャフォース
 
 
ガチャフォーズに言いたい
 
| No.1 | No.2 | ▼No.3 | No.4 | No.5 | No.6 |
ヴァルさん
私がガチャフォースをやって思ったことは、素直に面白い、と思いました。
プレイの手軽さ、操作性の爽快感、懐かしさを感じさせる世界観とストーリー、キャラクター、熱い主題歌。
そして統一性のある中でもカッコよさ、かわいさを兼ね備えた魅力的なデザインのボーグ達。
様々な要素がこのゲームを面白いものにしていると思います。

ゲームバランスとしてはハチャメチャな所もありますが、それもまた、このゲームの良さであると思います。
ボーグの種類の多さは、他のロボットアクションゲームとは違う、こんなロボットを操作してみたかった!
という欲求を満たしてくれます。

ストーリーでは周回による難易度の上昇と、自分の腕の上達、手持ちボーグの増加が
全て丁度いい感じに上がっていき、データとしてだけでなく。自分の成長も感じる事ができます。
ボーグの収集、トレード、レアカラーの存在という要素も、このゲームをより長く楽しめるものに
していると思います。対戦も、コスト制というシステム上、ハチャメチャなバランスの中でも
自分達なりのルールを決めてやれば、すごく面白くなります。

この名作を、(ほぼ)ゲームのみという狭い中に閉じこめるのはすごくもったいないと思います。
(生意気な事いってすみません)ぜひ、続編、玩具化等、様々な展開をして下さることを切に願います。

 

>冨田さんから一言!

ゲームを面白く遊んでいただければ、僕らにとってそれが一番です。

デザインとかはゲームのためだけに作ったものですけど、おもちゃは欲しいですよね。誰か作って僕にください。

続へ(略)

 

 
Dフォースさん
最初某週刊誌で見た時は変ったゲームだなと思っていましたが冒険のつもりで買ったら大当たり!!
とても面白くて、テツヤでやってた事もありました。
しかもキャラクターが200種類以上!最初はこれを集めるのに必死でやり、ほぼ集まったところで
特徴のあるF沢さん等で修行するなど遊んでました。これは飽きる事無く遊べるゲームだなぁと思っています。

私がガチャフォースに言いたいことはこれ以上でもこれ以下でもなく
とても楽しいゲームをありがとう。この一言です。あとガチャフォース2の作製も大いに期待しています。

 

>冨田さんから一言!
こちらこそありがとうございます。

2もあるといいですね!(無責任に)

 
GHKJさん
Myパートナーボーグはバリアガールです(必須)
ガチャフォースは馬鹿なゲームだと思います。一撃で死んじゃうビームとか馬鹿でかいドラゴンとか
戦艦とか100発弾幕とか貫通レーザーとか剣が伸びていくとか巨大化魔法で蹂躙とか
巨大化フィールドで有得ない大きさの斧とかゴキブリ化とか超高速とか雑魚瞬殺のアイアンボールとか、 火炎攻撃とかバリアで無敵とか時間停止とか合体とか変形とか戦闘機とかドリルとか
ファ○ネルとかギャ○ンとか・・・バランスは無茶苦茶で相性が出まくりです。

しかし、それがいいのです。こんなに極端な性能がそろったからこそこのゲームなのです。
バランスを気にして控え目になっていたらこのゲームはこんなに面白くなかったでしょう。
「コスト制だしバランスが多少悪くてもいいか」っていう感じの開き直り加減が
このゲームを面白くしたのです。さらにこのゲームには古今東西の「カッコイイもの」が
登場しその「カッコイイもの」がまたこのゲームをアツく、そして面白くするのです。

このゲームの設定やボーグデザインはそれに適したもので、操作対象を何でもできる「おもちゃ」とし、
そのデザインを性能のハッキリクッキリしたボーグに合わすべく、派手でわかりやすく
強調されたデザインなのです。まさしくゲームのための世界観で、このゲームを違和感なく爽快にできるのです。

初めは侮っていたデザインでしたが、今ではこのゲームにはこのデザインしかないと思ってます。
ガチャフォースはやってて純粋に楽しいのです。適当にやってて楽しいと思えます。
それは、体感的な操作方法、めくりめくスピード感、華麗な近接攻撃、怒涛の弾幕、面白サポート能力、
極端な性能、一つのボーグの奥深さ、そしてそれらを使いこなしている自分への陶酔からでしょうか。
やってて面白いとわかる、まさにゲームです。最近はゲームゲームしたゲームも減ってきたように思えますから。

そしてガチャフォースは幸せなゲームなのかもしれません。
このゲームはユーザーにも愛され、そして開発チームさんにも愛されました。
このゲームには「トコトン色々やろうぜ」みたいな開発チームさんのやる気を感じました。
様々練られ、トコトン色々な馬鹿をつめてできたゲームな気がします。
発売された後も、インターネットを通じて開発チームさんはこのゲームを盛り上げてくれました。
そしてそのアツい思いを受け取った自分はこのゲームを愛してます。ガチャフォースは本当に幸せなゲームです。
そして開発チームさんありがとうございます。このゲームを発売してくれて。
開発チームさん本当にお疲れ様です。まだまだこれからも面白いゲームを作ってください。

まだまだ自分のGFエナジーは尽きていません。このくらいで〜。
これからも自分は戦い続けます。正義のガチャボーグ軍団、ガチャフォースとして!!

 

>冨田さんから一言!

ありがとうございます。「馬鹿」「頭悪い」というのはゲームに対しては誉め言葉ですからね!
いいじゃん面白ければ。
これからもこのようなゲームを作っていきたいと思っておりますので、応援よろしくおねがいしますね。
 
オウキさん
最初の出会いはプロモムービーでした。友達に薦められての出会い。
そのときの感動はまだ記憶の中にあります。

「よぉし! 合体だ!!」

……がったいだぁ!?可愛いキャラクターにカッコいいロボット、
さらに合体までくればツカミはカンペキでしょう!
発売からは丁度一ヶ月くらい経っていたのですが、
翌日迷わず購入。兄弟でのコントローラー争奪戦が開始されました。

ストレートなアツい展開と、キャラクター達の魅力による
正面からの右ストレートで一発K.O。主題歌CDを探して店を
渡り歩いたのも懐かしい記憶です。(もう既にアカペラ熱唱も余裕です!)
ゲームも頑張って、レアカラー全種は流石に無理でしたが、
ノーマルカラーはコンプリート! しかし、今でも心残りなのは
Gブラックが手に入れられなかったことですね。
一回でもいいから動かしてみたいなぁ……。

発売からもうかなり経ってしまいますが、今でも公式ホームページに
足繁く通っています。もしかしたら、続編が! ガチャフォース2がっ!! 
でないかなぁ……って。

全国のGFコマンダーの皆!皆のGFエナジーが新しい希望を生む!! 
きっと生む!!それではご一緒に! チェイッサァァァア!!!

 

>冨田さんから一言!

Gブラックも、何も考えずに作ってしまってそれっきりだったので、たとえば10周すれば手に入るとかしとけばよかったなーとチームの人と話してます。

Gレッド・真Gレッド・Gブラックは開発過程では3体で1体みたいなもので、まとめて技を作って振り分けていったので誰がどの技を使うかは結構変動してました。
パッケージイラストのGレッドが剣を持っているのは実はその名残ですね。
結局素手技オンリーがGレッド・真Gレッドは素手技と剣技混在・剣技オンリーがGブラック、という風になったはずですが、僕Gブラックはほとんど触ったことがないのでよく知りません。(問題発言)

続(略)

 
NEKIESさん
ある日、とあるサイトにこのゲームの事が載っていました。
その時はゲームの画面写真から感じられる、子供っぽい世界観に
購入する気が全く起こりませんでした。

しかし発売後、そのサイトの掲示板でこのゲームを高く評価する人が現れました。
その投稿からどんどん増えていく購入者・・・・・・・・。
さらにその人たちの評価も高水準。「ここまで評価が良いなら、買うしかない!」

そう心に決めて、いざゲームショップへ。パッケージのデザインに
少し躊躇しながらもゲームを買って家へ帰り、早速説明書を読んでプレイ開始。
なかなか面白い。しかし、それは今まで見てきた評価程のものではありませんでした。
「こんなもんか・・・・・・・・・・・。」
そんなことを思いながらゲームを進めていると、どんどん手に入ってくるボーグ達。
それらを少しずつ使っていくと・・・・・・・・・・。「やばい、面白い!」

増えるボーグたちに比例して面白くなるガチャフォース。
異例のスピードでゲームをクリアして、さらに2週目へ突入。
今まで戦ってきた、「巨大で破壊力抜群の攻撃をしてくるドラゴン」、
「空中で大量の弾をばら撒いてくる戦艦」、「すばやく空を飛んで、
近寄ったボーグを八つ裂きにしてくる生物」、「まれに出てくる光沢を放ったボーグ達」、
それらが手に入ったときには感動さえ覚えました。
今まで弱いと思っていたボーグも、自分の腕が上がるにつれて
どんどん敵を倒せるようになっていく・・・・・・・・・。素晴らしい!

こんなに面白いソフトを制作していただいたスタッフの皆さん、
どうもありがとうございました。これからもGFコマンダーとして(笑)、
ガチャフォースを楽しませてもらいます

 

>冨田さんから一言!

こちらこそありがとうございます。

ガチャフォースのことを扱っている掲示板とかは結構見せてもらっていますよ。
楽しそうでうらやましいです。

 
シロクマさん
私がガチャフォースに出会ったのは、昨年の9月でした。
紹介ホームページの開発チームだよりを見て大爆笑し、
次の日ゲームキューブごと購入してしまいました。

プレイしてみると、そこには子供の頃の「おもちゃ箱」が広がっていました。
まさにやりたいほうだい、とでかいミサイルは飛ぶわ、
戦艦は出てくるわで度肝を抜かれました。
さらにでてくる戦艦、ロボットなどその1つ1つが、
自分の思いのままに動かすことができ、その中でも変形ロボを
自分で変形させたときは感動し、むやみやたらに変形させていました。

もうかれこれ20周ほどやっていますが、まったく飽きません。
やればやるほど「こんな戦い方があるのか!!」と新しい発見に出会えます。
開発チームの方々こんな面白いゲームをありがとうございました。
今後とも応援しています。

 

>冨田さんから一言!

そう言っていただければ、公式ホームページを乗っ取ったかいがあるというものです。

変形ロボはいいですよね変形ロボは。
みんなもっと変形ロボや合体ロボの出てくるゲームを作るべきだと思います。(表向き嘘)


 

 
NBさん
このゲームをお店で見かけたときの第一印象は、
『子供向けの浅いアクションゲーム』そんなマイナスの印象でした。
しかし、当時持っていたGCのソフトは一本だけだったので、
なんとなくその場で購入しました。
しかしそんな不安はすこしプレイをしただけで吹き飛びました。
すごく楽しい!最高のアクションゲームだと思います。

今までの「デビルメイクライ」や「鬼武者」などのゲームとは違い、
非常にシンプルなゲームとなっていたのが良かったです。
無駄なストーリーやムービーは一切無し!ひたすらにゲームを堪能できる!
こういうゲームは最近では少ないですね。
使用キャラクターが200体以上ってのもとんでもないですね。
しかもどのキャラも色々な個性があって、中々飽きがきません。

ガチャフォースを作ったスタッフには本当に、心を込めてお礼が言いたい。
こんな面白いゲームを作ってくれてありがとう!とても楽しかった!

それだけにあまり売れていないことが残念でなりません。
近くのゲームショップにも置いていないことが多いので、
通販が出来ないと購入し辛いのも辛いですね。
今からでも遅くないと思うので、ちゃんと宣伝して生産しましょう。
「ビューティフルジョー」並みの名作ですので、必ず売れると思います。
そして続編も作って欲しい!

下手な文で申し訳ありませんでした。
少しでもこのゲームの魅力を知ってくれる人が増えてくれたら良いなと思います。

 

>冨田さんから一言!

こちらこそありがとうございます。
文章ぜんぜん下手じゃないと思いますよ。

宣伝(略)

 
雷さん
ガチャフォースというゲームは、最近の商業作品には感じられない
挑戦的な志を持ったゲームだと感じた。
製作者が「こんなゲーム作っちゃいました」的な、正直に言えば
かなり狭いゲームと言えるかもしれない。
だが、その志がゲーム内容に関しては限りなくプラスに
働いている事はプレイをしてみれば一目瞭然である。

動かせるボーグの数は極めて多い。これだけでも「ごった煮的」な
楽しさが溢れている。そして、どこかしら懐かしく感じる要素が
てんこ盛りなボーグは動かしているだけでとても楽しい。
この感覚は子供の頃、誰しもが経験する「オモチャ遊び」そのものである。

システム面に関しても、極力理解しやすい様にセッティングされている
のがよく解る。3D視点のゲームは、ともすればカメラアングルや
3D酔いの問題でまともにプレイできない場合もあるが、
この作品は非常に直感的なレイアウトで、不快に感じる場面は全くと
言っていいほど無い。空間把握が難しい3Dでのアクションにも関わらず、
非常にスムーズなプレイが可能なのは流石プロの技。実にお見事としかいいようがない。

カラフルでポップな絵柄は好みの分かれる所だが、トータルデザインとしては
非常にまとまっており、楽しげな世界観を浮き立たせている。
ボーグだけでなくキャラクターも非常に魅力的であり、本作品単体での活躍が
残念に思えるほどだ。

と、褒めちぎってはいるが、良いゲームだけに本来なら気にならない多少の
問題が目に付いてしまうのも残念ながら事実である。
例えば倉庫の使い勝手やウォッチモード不可などがそれに当たるであろう。
しかし、そんな事は圧倒的なゲーム内容の前には意味のない批判だ。

このゲームに対して感じた事は「とにかく面白いゲームだ」である。
個人差はあるとは思うが、自分自身一年間以上もこんな楽しい思いをしながら
プレイできたゲームはなかなかない。もう、とにかく面白い。それに尽きる。

製作者さん達には、いちゲーム好きとして心からお礼を言いたい。
こんな素晴らしくも面白いゲームを生み出してくれてありがとう。
本当にありがとう。願わくば、ガチャフォースの世界をさらに
充実させた作品を生み出してくれる事を切実に願っております。
そして、再びコウ達に遭えた暁には「待たせたな」と言って
ボーグ達と再び楽しく遊びたいと思っています。

 

>冨田さんから一言!

「会社の金で自分のオモチャをみんなに作ってもらっている」というのは僕について常に言われ続けてる気がします。
プロですからもちろん商売が前提なんですけれど、実際ゲームというのは自分が「つまんねー」と思いながら作れるようなものではないとは思っています。

続編はFPS(自分視点シューティング)で、軍人ボーグと犯罪者ボーグと異星人ボーグと大統領ボーグしか出てこない夢いっぱいのゲームになります。大統領の最強技・ファイナルミサイルは色々な意味でしゃれにならない威力だ!
嘘ですが。


 
ヨウさん
ガチャフォースのパッケージは何回も店頭で見かけていたのですが、
その度に子供向けだという理由で、手に取ることはありませんでした。
その後、友人に勧められましたが、実際に動いている画面を見ても、
全く興味が沸かず、ここでもやはり子供向けだという理由で敬遠していました。

元々、連邦VSジオンは好きだったのですが、これがもう少し高速化されれば
もっと面白いのにな、と思っていた矢先、再びガチャフォースを勧められました。
システムは同じで、動きがスムーズで、自由度が高い。
これを聞いて、ちょっと気になりだしました。
もしかしたら、面白いゲームをくだらない理由で逃しているのではないかと。

即座に勧めてくれた友人から借り受け、プレイしてみました。
面白かったです。どうして今まで敬遠していたのかと思うほどでした。
ただ面白いだけでなく、個性豊かで数多くの種類があるボーグや
レアカラーの存在など、長時間やっていても飽きない工夫もされていて、
これは買っても惜しくないと思いました。

発売から既に一年近く経っていたので店頭で見かけることは無くなっていて、
ずいぶん探し回ることになりましたが、なんとか購入することができました。
現在では100時間以上遊んでいると思います。それでもまだまだ飽きが来ません。

これほど面白く、かつ長い間遊べるゲームを作ってくれたことを、
開発チームの方々に感謝したいくらいです。

僕自身、最初は敬遠の理由になっていた世界観ですが、今の世界観でなければ、
このゲームはここまで面白くならなかったと思います。子供のときの、
苦労して集めたおもちゃで遊ぶ感覚。たくさんの中からお気に入りを選んで、
それだけは譲れないという気持ち。いつか子供だった自分には、懐かしい物があります。
きっと今日も、お気に入りのソニックサムライのレアカラーを
集めていることでしょう(笑)
いつか、またコウ達やガチャボーグ達に会える日を楽しみにしています。

 

>冨田さんから一言!

どうもありがとうございます。こちらこそ感謝です。
いつかまた会えるといいですねえ。ほんとに。
 
あまのめぐみさん
ネットで「神ゲー」と評価する向きが多いので、すごく気になって
いたのですが、どこにも売っていなかったので、e-CAPCOMで購入しました。
そして、思ったのが「もっと早く買うべきだった!」
シンプルでわかりやすい操作系、ロード時間が短く、サクサク遊べる快適さ、
ガチャボーグの種類が200種類もあって、それだけで感動・・・
と最初の10分でそう思いました。

さらに、プレイしていくと、ショートレンジ系のボーグだけで
フォースを構成したり、女性タイプだけで構成してみたりと、
フォースを構成するだけで長い時間遊べてしまいます(笑)。
気に入ったボーグをずっと使い続けた方がいいのか、それとも、
せっかく集めたのだから、まんべんなく使い続けた方がいいのか悩んだり、
ちょっとクセのあるボーグをいかに有効に使いこなすか考えるなど、
試行錯誤する楽しみもあって、それでいて、一回のプレイ時間は
数分あればいいので、時間がなくても楽しめますし。

短所がないわけではないのですが、長所の部分が多すぎて、
細かいことは気になりません(笑)。
まさにナンバーワンよりオンリーワンなゲームですね。
ぜひぜひ任天堂のレボリューションで続編を作ってほしいと思います。

 

>冨田さんから一言!

ありがとうございます。

このコーナーなんかお褒めのお便りばかりで、雑誌の裏の通信販売の広告みたいですよね。
見る見るやせた!とか。

 

 
 
▲ページTOPへ

   
   
  capcom All right reserved  
本情報サービスに含まれる著作物は、著作権により保護されており、それらを無断で
複製、改編、翻訳、頒布、実演または展示することは禁止されております。
(C) CAPCOM CO.,LTD.ALL RIGHTS RESERVED.