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<前回までのあらすじ>
は長くなるので、知りたい人は過去の「ヴァンとエールから質問」をご覧下さい。
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ジルウェ:「おい、ヴァン!この荷物をデッキまで運んでくれ!」

ヴァン:「センパイッ!?なーんだ、『あの人』ってセンパイのことだったのか!」

ジルウェ:「ははは、俺で悪かったなぁ・・・配達の依頼があったんで、ちょっとな。」

プレリー:「えぇ、わたしがお願いしたんです。」

エール:「あんた、いったい誰だと思ってたわけ?」

ヴァン:「二人があんなに恐縮してたから、このおたよりみたいにもっとエライ人かと思ってたよ・・・」
やっぱり上品なしゃべり方をしなきゃいけない人って偉い人…?だと思うので、私はセルパン・カンパニー社長の「セルパン」かなぁと思います。(れもん さん)
あの人と言えば…下品な言葉はよくないと言えば…セルパンとか(パルア さん)

ジルウェ:「どーせ、うちの会社はちっちゃいさ・・・」

エール:「じゃ、こっちのおたよりはどう?」
あの人・・・定石通りに行けばジルヴェ?しかーし!そんなありきたりではつまらない!なのでここはシグマと予想します。(ダス斗 さん)

ジルウェ:「ありきたりで悪かったなっ!しかも『ジルヴェ』って・・・」

ヴァン:「こっちもおもしろいよ!」
KARATE003号でしょう。下手なこと言ったら、ウルトラ回し蹴りが飛んできますからね。(ぎあ さん)

ジルウェ:「誰だよ・・・」

エール:「それがアリなら、これもありなんじゃない!?」
プロデューサーさんが来たら面白そうかも…?(オムライス さん)

ヴァン:「これはさすがに絡み辛いな・・・」

ジルウェ:「・・・もしかして、あまり歓迎されてないのか俺?」

プレリー:「そんなことないわっ!みんなジルウェさんが大好きですもの!」

ヴァン:「『みんな』じゃなくて、『わたし』だろ!」

エール:「えーっ!プレリーったら、そうだったの?それならそうと、言ってくれればいいのに~。」

プレリー:「ち、違うわ!そんなんじゃないってば・・・」

ジルウェ:「いやーだけど俺、年下のほうが好みなんだよなー」
『ブチーーッッ(何かがちぎれた音)』

プレリー:「ィH菓Wヲニ@ケL}ャYKモ}ュUソ"Kュy任・oル・・・・・」

ヴァン:「・・・文字化けするほどショックだったみたいだぞ・・・」

プレリー:「ィH菓Wヲニ@ケL}ャYKモ}ュUソ"Kュy任・oル・・・・・」

エール:「逃げよう!」
『ダダダダダーッッ(走って逃げる音)』

ヴァン:「ったく、センパイも女心が分かってないよなー」

ジルウェ:「なんだ?俺何か悪いこと言ったか?」

エール:「ぜ~んぜんっ!」

ジルウェ:「そんなことより、おまえたち!今回の質問は俺から出題してもいいか?」

エール:「え、いいけど急にどうしたの?」

ジルウェ:「いや、ジルウェ・エクスプレスの社長として、みんなに聞いてみたいことがあったんだよ。じゃあ、いくぞっ!」

8月28日(月)17:00までに下の「おたより」を使って、どんどん質問に答えてね!次回も質問結果とヴァンとエールのコメントを発表するよ!お楽しみに!

エール:「ってことは、いいアイデアがあれば新しく買うってことね!?」

ジルウェ:「ま、まあ、予算内に収まればな…あと、荷物の配達ができるのが最低条件だぞ!」

ヴァン:「なら、オレはウマがいい!」

エール:「じゃー、アタシはラクダ!」

ジルウェ:「おいおい、世話が大変だから生き物はやめろよっ!」


ヴァン:「そういえば・・・プレリー・・・大丈夫かなぁ・・・」

ヴァン:「そういえば・・・いつのまにかランキングが修正されている・・・」
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