それでは、20位から9位までを一気に発表しちゃいましょう!カウント~~ダウン!
続いて、8位から1位までの発表です!見事、決勝トーナメントに進出したのは…カウント~~ダウン!

プレリー:「それでは今回は私が、決勝進出を果たした8名の選手にインタビューするわ。」

フルーブ:「私も解説としてお供させていただきます。」

プレリー:「とりあえず一位通過おめでとうございます。どんな姑息な手段を使ったんですか・・・?」

エール:「・・・失礼なっ!トーゼンの結果じゃないっ!?みんなやっと分かってきたって感じかな?ところで何で今回はプレリーがインタビュアーなの?」

プレリー:「・・・決勝に進出できなかったからよっ!主人公だからっていい気になるんじゃないわよ、小娘っ!」

フルーブ:「お、落ち着いてください!」

プレリー:「はっ!?つい取り乱しちゃったわ・・・。あんたなんかモデルXとかに中途半端に負ければいいのよっ!」

エール:「なにさっ!アンタどうせ年齢制限に引っかかったんでしょーっ!」

プレリー:「なにをー!?」

フルーブ:「さ、さー次へ行きましょう!」

プレリー:「決勝進出おめでとうございます!」

ヴァン:「主人公なんだから当然だろ!」

プレリー:「エールに一歩及ばなかったことに関して何か?」

ヴァン:「今回は花を持たせてやっただけさ!もし直接対決になったら日頃のうっぷんを爆発させてやる!」

フルーブ:「ヴァンさんの勝利のカギは、日頃いじられていることに対して同情票が獲得できるかどうかにかかっていますね~。」

ヴァン:「ほっとけ!」

プレリー:「ジルウェさん!意気込みを一言お願いします!」

ジルウェ:「まーあんまり興味がないんだけど、大人の魅力でがんばりますっ!」

プレリー:「私も200票くらい入れさせてもらいますので、ぜひがんばってくださいね!」

ジルウェ:「は、はぁ~・・・」

フルーブ:「ジルウェさんのメガネ人気は不動のものですからね。主人公の二人に一矢報いるとしたら、ジルウェさんのメガネ以外考えられません。がんばってください。」

ジルウェ:「メガネだけかよ・・・」

プレリー:「プロメテさん、投票してくれた皆さんにメッセージをお願いします。」

プロメテ:「フフフッ・・・おもしろいことになってきた。お楽しみはこれからだっ!」

プレリー:「相棒のパンドラさんは何かおっしゃってましたか?」

プロメテ:「あ、いや、ただ『アタシに勝ったらコロス』って・・・。」

プレリー:「ご愁傷様です・・・。」

フルーブ:「彼もヴァンさん同様、同情票がどれだけ入るかが勝敗の決め手でしょう・・・。しかし、もしパンドラさんに勝っちゃったりしたら大変なことになりそうですね~。」

プレリー:「次はパンドラさんです。何か一言お願いします!」

パンドラ:「みんな潰してあげる!」

プレリー:「他には何か?」

パンドラ:「ないわ。」

プレリー:「そ、そうですか・・・。」

フルーブ:「彼女は一番のダークホースと言っても過言ではないでしょう。隠れファンも結構いることですし、対戦カードによってはかなり上位に食い込んできそうですね~。」

プレリー:「え~と・・・残り3人(人なのかしら?)はめんどくさいからまとめてやってしまいましょう。」

フルーブ:「また、そんな投げやりな・・・」

プレリー:「もう飽きたわ・・・で、どうなのよアンタたち?」

モデルX:「・・・僕らがチカラをあわせれば、ヤツらと戦える!」

モデルZ:「・・・あとはユーザーのみんなしだいだ」

モデルH:「・・・勇気ある者よ!我々に一票を!」

プレリー:「どいつもこいつも月並みなコメントね・・・」

フルーブ:「彼らはカラダを持たない為、若干不利ではありますが過去の功績から、大どんでん返しは十分考えられますよ!」

プレリー:「さーて、決勝進出者全員のインタビューが終わった所で、気になる対戦カードを発表するわ。気になる対戦カードは・・・これっつ!←クリック」

フルーブ:「これは面白そうな組み合わせになりました。下の投票の仕方をよく読んで、皆さんドシドシお便りしてください。」

プレリー:「それではまた来週~!」
<投票方法>
対戦カードの組み合わせを見て、それぞれの試合ごとにどちらか好きなキャラクターを選んで送ってください。
両方好きな場合は、どちらかより好きなほうを選んでください! 両方嫌いな場合は、どちらかましなほうを選んでください。よくわからない場合は、見た目や名前やヒラメキで選んでください。
たとえば、こんな感じで
↓
1.「エール」 2.「モデルX」 3.「ジルウェ」 4.「プロメテ」
それでは、みんなからのたくさんの投票をお待ちしています!