5の出来、こだわりは鳥肌でした。
設定資料集も大満足でした。
設定資料集の中で、プロデューサーの竹内さんが続編の6についてコメントしていましたが、正直すごく楽しみです。
5は物語の起承転結の転の部分で、これから終わりに向かうといっていました。それはバイオハザードという作品が終わってしまうってことですよね・・・。
もちろん残念だと思います、ですがスタッフの皆さんは開発を頑張ってください。そして、遊ぶ私たちに最高の作品を届けてください。そうしたら、こちらも全力で楽しみます。
もし、企画の段階なのであればみんなの意見も反映させてあげてください。
自分は、デッドライジングのように何百ものゾンビが現れる、でも初めのころのような見えない恐怖もやってくる。そんな作品にしてほしいです。
もちろん4からのバイオハザードも大好きですがそれ以前のバイオハザードも大好きです。
操作はこのままでも敵はゾンビ、いや「ウィルス」そしてワシントンだったり、東京だったり都会にゾンビたちが蔓延ったところからの脱出をしたいです(ここはアウトブレイクのような形のがいいのかな?)
そしていっそ、0や4、クロニクルからの流れになっている二人行動をなくしてみるのもどうでしょうか?
もう、書いているだけで楽しいです。長い企画書を送りたいくらい。
とりあえず、5のwindows版に追加要素はないかな?なんて。楽しみにしてます。
長文駄文失礼しました。